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ルノー売却について

不況にシンガポールクラッシュ問題

アロンソとスポンサー離脱

一応クビカが2010シーズンのドライバーとなったが

今後のルノーの参戦については

ウィリアムズに対してエンジン契約拒否の話があったころから

売却されるだろうと予想されていたことで

どうやら具体的な相手が出てきているようだ

投資会社である『マングローブ社』の共同設立者であるジェラール・ロペス氏、もう一つはロシアのアンドレイ・クライニク氏らであるということだが、かつてルノー・チームのエースでもあったアラン・プロスト氏(54歳:フランス)

ルノーの撤退もあると考えていてもいいだろう

寂しいことだ

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